リュミエール!


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映画の父、ルミエール兄弟が撮影した
108本で知る映画の始まりとは?

1895年12月28日パリで、ルイ&オーギュスト・リュミエール兄弟が発明した“シネマトグラフ”で撮影された映画『工場の出口が世界で初めて有料上映された。本作は、1895年から1905年の10年間にリュミエール兄弟により製作された1422本の中から、カンヌ国際映画祭総代表、リヨンのリュミエール研究所のディレクターを務めるティエリー・フレモーが選んだ108本から構成され、リュミエール兄弟にオマージュを捧げた珠玉の作品集。

©2017 – Sorties d’usine productions – Institut Lumière, Lyon

公式HP
劇場情報

上映時間:90分
日本語音声:あり
白黒/カラー:白黒
製作年:2016年
監督:ティエリー・フレモー
配給:ギャガ
製作国:フランス
原題:
備考:
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